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講座 CSで単純な事の真の意味

ある時配信してる時に質問された事を書いてみようと思う。

裏取りっていかに最速で行けるかの状況判断が大事ですよね?

この質問に対して、裏取りと言う事を書いてみようと思う。

裏取りにはメリットとデメリットの部分が大きく含まれていると言う事を理解する事。
裏を取れれば敵を一人二人三人と殺せるかも知れないが上級クランは裏取りを攻めた時に
第一に対策します。
対策されると言う事を前提として裏はある程度敵に抑えられている可能性が高い。
その中で裏を取れる可能性が一番高い状況は、味方が交戦している時に対して
最速で横または裏を取ると言う事
D2 Bで打ち合ってるときに予めB下に入っていれば最速で打ち合った瞬間に裏を取れますよね。
これは比較的に取り易いが、基本的にはそういうこちらの動きと相手の攻めが上手くかみ合った時に
裏を取れる可能性は高い。 あくまでも確立の話。

基本的に自分は裏を取ると言う事に対して一番重きに置いている事はどこまでポジションを取るのかです。
D2で相手がCATからlongとはさんでAを来た時状況にもよりますが、
Aを制圧しに行ってる時基本的にはポイントを制圧するまでにCATの裏は最低1もしくは0の可能性が高い
と、言う事はそこも状況だが、味方がいればCATの階段まで制圧しに行けるポジションである。
また、一人の場合 こちらのA側の損害と敵の残存数に基づいて、どこまでリスクのある行動をするか、
CATの階段と打ち合う前のレールの位置まで取れるのであればB側最速SKでCAT階段まで取り返せる。
が、味方がやられ、敵が生き残りこちらが不利な状況の場合即long設置からの展開の変更もありうり、
この場合はリスクを犯しCATを取り返し状況を少しでも五部に近づける事が重要なのでは無いだろうか。
と、言うように自分個人的に思うには裏取りと言うのは状況によって敵を殺す必要があるのか、
また安定を取り有利なポジションを取るための前段階の動きなのか?
その辺を考え行動しています。

原則的にkillを取る事は基本的には考えません。
あくまでも個人的な考えなのでこれが合ってるかは分かりませんが、こういう単純な事に対して自分なりに
深く考えればまた一段と良い考えが浮かんだりしますので皆さんも試してみてください。
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