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自分がFPSをはじめて今に至る話 前編

最初は普通の人と変わらずCSNEOからCSに来て楽しいから毎日やってた
WCG2006年日本予選を観戦しにいって、TOPプレイヤーを目の当たりにし、
かっけえ!ってなって自分も来年この舞台に立ちたいと思いガチでCSをやる事を決意した。

最初は毎日野良10時間初心者クランで2試合とか3試合終わったらまた野良って感じでやってたと思う。
3ヶ月の間は一度もクラン戦で勝った事が無かった。
3ヶ月位した時にNEO勢がたくさんいるClub Actionsに加入 そこで強い人に教えてもらいながら少しやってた。
その中のChaserさんと言う人が強い面子を集めてMotherFuckerと言うクラブを立ち上げると言うので
弱い人は駄目だったけど駄目もとで頼み込んで入れてもらい、そこからChaser gammaさんの二人から
鬼の用に扱かれ、一度もうCSセンス無いからやめろよって切れられてリアルで泣いてた記憶がある。
その後ある程度成長してから、QwとかとA.nomalyを設立 中の下から中が集まってガチでやるチーム
当時のCSCTLの大会で2ndリーグで優勝をする。

だが、次第にメンバーの間での温度差や、何度やってもSpeederに5本以上取れない現状
どうすれば良いか何も分からないまま時はたち、個人としてはもっと上を目指したく
仲は良かったが、これ以上強くなるには変化が必要と思いクランを脱退
当時は無名も良い所で充てもなくnegitakuでひたすらチームを探し、
SOS団 TSRと言う当時TOP5に入るチームに興味が沸き両方募集すらしてなかったが、
声を掛け、もう両方駄目だったらCS辞めようと思ってた気がする。
最初にTSRのTwistに初対面で声を掛け、自分のやる気と思いを伝えると、何と入れてくれると言う神展開
が、しかしPhobia配信を見ていた人なら知ってるが、Twistは相当鬼
その当時は今の3倍はもっとえぐかった 何故かいつも入るチームは怖い人が多かったんだなって思う。
お陰で色々勉強し、CSCTLで決勝まで進む。 練習試合で勝ち越していた当時Affection(名前合ってるか忘れた) に負け、自分は物凄く緊張してて何も出来なかったのを覚えている。

その後チームは色々あって一時解散する事になり、自分はTSRのKaztoshi A.nomalyのQw、NEOから来たQooとともにEXDを設立 もうすでにその当時はCSは人がまったくいなくNoppoさんもsweに行ってて日本が本当に終わってた時期で、話し合った結果CSSに。
最初は初心者クランにすらふるぼっこにされたが、皆で努力しその当時の日本では恐らく一番強い位置まで上り詰めた。
そこであったユーザー主催の大会 当然決勝戦まで進んだのだが、相手はKiss of dragon 
当時日本TOP3のチームだった。 
練習試合では負けてなかったのだが、何とスコアは1-16.....
自分たちは1時間は誰一人話さなかっただろう。 
1時間後に俺が言った一言は今から焼肉食い行こうの一言だったw
皆で始発の電車で焼肉に行って負けた事を忘れようといいながら忘れられないけどひたすら焼肉食って話してたのはいい思い出だった。
何か短くまとめようとしたら長くなってしまいました。
この辺で前編と言う事でまた後日後編を書きたいかなと思います^^
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